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参議院 鹿児島選挙区支部長

のぼり たくま

Takuma Nobori

誰もが
「日本が好き」
と言える国に!

31歳で政治経験もない僕が今回挑戦する理由は「日本をいい国にしたいから」
ただそれだけ。
子どもから大人まですべての日本人が「日本が好き」と言える国にしたい。
そのためには参政党の躍進が不可欠だと考え、
僕はそのために今の自分のすべてを捧げる覚悟です。
そんな私のメッセージをご覧ください。

なぜ参政党なのか
誇りを持って日本を語れる人づくり

誇りを持って
日本を語れる人づくり

誤った歴史観を改め、正しい歴史教育を通じて日本人が自国の歴史や文化、民族に誇りを持てるような教育を行います。
また詰め込み型教育を改め、自ら学び自ら考え、勇気を持って行動できる人材が育つ教育をめざします。
そのためにフリースクールなどの自由な教育が可能な、多様性のある教育環境をつくります。


普通の人が普通に政治に参加する仕組みづくり

普通の人が普通に
政治に参加する仕組みづくり

僕の同世代は政治に無関心です。
その前提には、政治は政治家がやることで他人事という意識があります。
そんな国民の意識を改革し、普通の国民が普通に政治に参加する、そんな社会を目指します。
そのために、議員は純粋に国民の声を国会に届け、国民の想いの実現に努める、参政党の仕組みがスタンダードになるような、真の民主主義の仕組みづくりを行います。


若者が未来に希望を持てる所得が得られる経済づくり

若者が未来に希望を持てる所得が得られる経済づくり

僕のような平成生まれ世代は景気が良かった時代を知りません。
それが諦めや無関心に繋がっているとも思います。
参政党が掲げる「松田プラン」の実現を通じて、経済や財政の枠組みを根本から変え日本経済を復活させ、若者が未来に希望を持てるような所得が得られる経済状態を目指します。

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のぼり たくま(昇 拓真)

T-RISES株式会社 代表取締役